北九州市の中小企業、小規模事業・店舗を営む皆様
Web集客したいけど、SNS運用やSEO対策は大変すぎる! Web広告は予算がない!! とお考えではありませんか?
SNSの毎日投稿、難しいSEOの勉強や重労働な記事作成は、僕たちのような小さな会社や自営業、個人店舗には簡単ではありませんよね。
成果が出る前に息切れしてしまいがちです。
そんな時間も資金も限られた小さな事業において、Web集客で一番大切なことは「戦わずに勝てる集客設計」です。特に地域内(ローカルエリア)マーケティングにおいては、のちほどご紹介する条件さえ揃えば…
- 高額な美しいホームページ
- Web広告
- 毎日のSNS投稿
- SEOブログ記事の作成 など
高額な投資が必要なるWeb対策、
難しく労力のかかるSNSやSEO(最近はAI対応含め)対策で消耗することなく、最小コスト・最小労力で新規顧客をWebから集客することができます。
筆者の自己紹介(記事の信頼性)

はじめまして。
みんなのマーケティングの久野と申します。
北九州市小倉北区を拠点に、全国の中小企業を対象に、日本一やさしくマーケティング戦略を伝える研修、教育コンテンツ制作など行っております。個別の相談支援は3000件・200業種⁺ 実施。
著書「小さな会社の売れる仕組み」(フォレスト出版)全国書店で発売中
その他、自己紹介👇
- 約92,000人のWeb制作者に対して講師で登壇(R7.10.10/CSS Nite)
- 複数のWeb制作会社(都内、北九州市内)でマーケティング理論を指導
- 「DX支援」派遣専門家として北九州市内40社以上の企業を支援(法人名義で活動)
- 北九州市・京都市でホームページ制作事業を協業(こちらは最小限)
【北九州市内 限定の活動】
小さな店舗の売上・利益率・集客アップや客層改善を叶えるの無料集客診断を小倉北区、小倉南区・八幡東区・八幡西区・戸畑区・若松区・門司区で実施しています。
そんなわけで
この記事では、2025年に僕が北九州市内で実際に行った支援の中で、0円ツールでホームページを制作して、SNSや広告を使わず0円集客を実現した実例をご紹介します。
出来る限り、専門用語や難しい話はなしで解説していくのでWeb周りの話が苦手な方も安心して読み進めてくださいませ。
また、Web集客に強いホームページ制作会社の選び方が分からない!…という方は、北九州市でWeb集客に強いホームページ制作会社の選び方|MEO・SEO対策の考え方という記事を併せてご参照ください。
【前提】戦わずに勝てる集客設計とは?

事例をご紹介する前に、0円集客を実現するための一番重要になる「戦わずに勝てる集客設計」の考え方を共有します。
この考え方を知らないと9割方、失敗するからです。
めんどくさいかもしれませんが、分かりやすく解説するので少しだけ我慢してください。
どうしても、事例を先に見たい方だけ、事例紹介の項へジャンプ↓してください。
強い競合に比較されて負ける
多くの場合、市場の中には「強い競合」がいます。
資本力・知名度・実績・ブランド力・商品力などを持っていて、好立地や優秀な人材、潤沢な販促費や、SNSの発信力などをもっている「目の上のたんこぶ」的な競合です。
その強い競合と同じように、SNS運用やSEO対策、営業活動、ポスティング、広告など情報発信をしても、基本的には価格や知名度で負けてしまうので・・・
- ムダな集客コスト(資金・時間)に消耗したり
- 合わない顧客層を引き寄せたり
- 値引きしないと売れない状態になったり
嬉しくない状況に陥ってしまうわけです。
だからこそ、戦わずに勝てる!
つまり、強い競合と比較されずに選ばれる戦略・コンセプトの考え方が重要になります。
戦わずに勝てる=比較されずに選ばれる
考え方自体はシンプルです。
市場にいる全顧客に選ばれるのは不可能なので、あなたの会社の強みを理解してくれる「特定のターゲット層」を狙います。
「特定のニーズ」をもつ「特定のターゲット層」が見た時に、その人にとって一番都合が良い状況が作れれば良いわけです。
図解にすると、市場のピラミッド頂上には強い競合が君臨しているので、市場の端っこの方で、強みが活きる一部のお客様に喜んで貰いましょう・・・みたいな感じです👇

その「特定のターゲット層」に刺さる状態をつくるための戦略・コンセプト設計のことを「上流マーケティング」と言います。(別に覚えなくてもいいです)
施策への落とし込みは下流
続きまして、上流工程の次はマーケティング下流の設計です。
特定のターゲット層に向けて商品・サービスを整える。
そして、その商品も組み込みながら情報を発信することで、認知していただき、興味を惹き、検討して、購入していただく流れをつくる「実行施策」部分のことを指します。

- X、InstagramなどSNS運用
- SNS広告やGoogle広告などの広告運用
- 広報・PR活動
- チラシ・看板・メニュー表
- ホームページ、ランディングページ
- YouTubeなど動画配信
- メルマガやLINE公式アカウント
などなど、
一般的にWebマーケティング/デジタルマーケティングと呼ばれる活動はすべてこの下流工程のお話です。(デザインやキャッチコピー・ライティングなどの領域もここです)
Web集客・・・まして「0円集客」を成功させるためには、上流設計と下流設計(実行)が歯車のように噛み合っていることが大切です。
【本題】0円サイトで0円集客できた実例

お待たせしました!
ここからは、前半部分でご紹介した「戦わずに売れる集客設計」の考え方に基づいて、僕が北九州市のDX専門家派遣※ の支援で2024年に実際に行った「パーソナルジムの0円集客の事例」を使って、具体的な手順をご紹介します。
※専門家派遣は、法人名義で実施しています。
- 起業して1~2年目のパーソナルジム
- 自宅ジムで近隣(ローカルエリア)集客
- 無料ホームページツールで数時間で自作
- SNS運用なし
- 広告なし(Web・紙面どちらも)
- SEO対策・ブログなし
- パソコン苦手
・・・というような前提です。
「組み立てる手順」「実際に考えたこと」「実際に使ったツールと使い方」を中心にご紹介していきます。
(多少、専門的な部分は読み飛ばしてOKです)
手順1:ちゃんと設計(コンセプト)

まずは、上流のコンセプト設計。
強い競合と「戦わずに売れる」ために必要な工程です。
パーソナルジムの市場は、北九州市内だけを見てもカーブスやエニータイムフィットネス、個人でやっているトレーナー等、強い競合は数多くあります。
その中で、特定のターゲット層から見て「ココが私にとって一番都合が良さそう!」と感じてもらえるポイントを絞り、言語化していきます。
このコンセプトが曖昧だと、ホームページやSNSや広告で発信しても誰にも刺さらず埋もれてしまうからです。時間と資金をムダに消耗するだけになります。
ちなみに覚えなくてもOKですが、難しい言葉でUSPや差別化コンセプト等と呼ばれる内容です。
手順2:ホームページの外部導線を選定
前半でお伝えしたとおり、上流の設計が終わったら次は噛み合うように、下流の設計(実行施策)に移っていきます。
手順2では、そのターゲット層にアプローチし、知って興味をもっていただくためのホームページの外部導線を検討します。SNS・SEO・広告・看板などはすべてここの手順の話ですね。

少し情報量が多い図ですが…
どんな商売でも、まずはお客様が「⚙認知:存在を知る」→「⚙興味・関心」という流れを経ます。そこで興味をもった人が「⚙比較・検討」のためにホームページにアクセスしているわけです。
- X、InstagramなどSNS運用
- Web広告運用
- チラシ・看板
- YouTubeなど動画配信
- note、ブログSEO
- ポスティング、新聞折り込み
- 集客Webサービスの利用
- 営業代行
- 展示会やセミナー開催
などなど、
「⚙認知:存在を知る」→「⚙興味・関心」というフェーズにおいては、数えきれないほどの手法があります。どれを選べば良いのか難しく感じませんか?
たった1つの重要なポイントは、「みんなが使っている流行りの手法」かどうかではなく、自社の状況に合わせて一番簡単ラクに効果的にターゲット層に認知できるかどうかです。← 大事
インスタグラムではなくGoogleマップ(MEO対策)を採用

今回の事例では、実は当初はインスタグラムでの集客を検討されていました。
しかし、インスタグラム発信は想像以上に過酷です。交流・発信が大好き!飽きない!・・・という方でもない限り、集客のための自力運用はオススメしません。
毎日の投稿作成や交流にものすごい時間や手間がかかる上に、継続性も必要です。さらには、投稿を見て交流してくれる人が北九州市にあるジムに来れる距離の人じゃなければ意味がありません。
一番簡単ラクに効果的にターゲット層に認知という条件で検討することが大事(2回目)
その観点から考えると・・・
➀ 地域内で集客
② 実店舗・スタジオがある
➂ 住所のWeb公開が可能
④ 一般的に検索されるサービス
という上記の4つの条件が揃っている場合、選ぶならGoogleマップ(MEO対策)が2025年現在、一番有効な手法と言えるでしょう。
●最低限やるべき基本対策はこちら
- オーナー登録
- 基本的な会社情報の登録
- 写真(外観・内観など)の登録
- 事業の説明欄の上部に手順1のコンセプトを端的に入れる
- 説明欄の下部に地域名のキーワードを入れる
- クチコミを集める
Googleマップ(MEO)対策が有効な理由。
それは、地域内の同業者・競合とだけの比較になるからです。全国にパーソナルジムが何千件あったとしても、まったく関係ありません。
なぜなら、お客様は「自分が通える地域の中のパーソナルジム」という選択肢の中だけで選ぶからです。
クチコミは多いに越したことはありませんが、今回の事例では「たった1件の口コミ」がついた時点で、次々と申し込みが入るようになりました。
手順3:買う理由の根拠を明示する
ここからホームページです。
今回のケースでは、ホームページは完全無料で使えるGoogleサイトを採用しました。システム利用料やサーバー代など一切不要です。
このような業態・集客運用でWordPressのようなツールは基本的にはNGです。恩恵よりもセキュリティリスクの方が余裕で上回るので。
手順2のGoogleマップの対策によって、「まだこのパーソナルジムを知らない人」に見つけてもらうことが出来ても、まだ集客・成約には至りません。
例えば、1回買って終わりの低価格でリスクの低い食品・雑貨とは違い、パーソナルジムの契約は慎重になりますよね。まだ比較している段階なので、ここを選ぶ明確な理由とその根拠を提示する必要があります。
齟齬なく選ぶ理由を具体化する
Google検索やGoogleマップ検索で見つけてコンセプトを認識し生まれた興味・期待感を、ホームページ内でさらに具体化していきます。
選ぶ理由、差別化ポイント、ベネフィット…
言い方は何でも良いですが、興味を持った方は100%鵜呑みにしてサービスに申し込むことはありません。
「なぜ、それが出来るのか?本当なのか?具体的な内容は?」ということを知った上で検討したいので、手順1で作ったコンセプトについて、客観的な証拠を提示する必要があります。(できてない場合が多いです)
さらに、サービスの検討を進めていく上で知りたい情報も洗い出し、過不足なく掲載する設計も重要です。パーソナルトレーニングなら、
- インストラクター
- 料金体系
- 場所(着替え・シャワー等も)
- サポート内容
- 初回トライアル体験の申し込み方法
などなど、洗い出して掲示することは言わずもがなですね。
ホームページの制作ツールについて
現在は、WordPress、Wix、Jimdo、ペライチ、Canva、Studioなど制作ツールは色々ありますが、基本的にセキュリティが強く、用途に応じて使いこなせるものを作ることが優先です。
今回の例では、「ブログは書かない」×「独自ドメインを使いたい」×「月額料金なしで使いたい」×「デザイン性は最低限でOK」ということで、Googleサイトという簡素だけど完全無料で使える制作ツールを採用しました。
手順4:買わない理由を消す

手順3で 「買う理由」を明確化すると同時にやるべきこととして、「買わない理由」になる不安・疑問・疑いも先回りして消しておく必要があります。
例えば、ある商品を購入しようと思って調べていたら「こんな場合はどうかな?」「こういう使い方できるかな?」というように不安や疑問に思うことがあると思いますが、わざわざ売り手に問い合わせて確認しませんよね?
売り手は「気軽にお問い合わせください!」と言いますが、わざわざ問い合わせてくれるお客様は本当に稀で、ほとんどの場合は勝手に不安や疑問に思って、勝手にいなくなります。僕たち売り手は先回りしてその対策をする必要があるわけです。
この不安の対策は、Web集客をする上ではかなり重要ですが、できていない制作会社も多いです。特に、お客様に価値提案を行わなければ売れない商材の場合は、必須項目です。
1つの有効な手段として「よくある質問」の設置はおすすめです。
手順5:申込ハードルを明確にする
最後に、ホームページの最終ゴール。
申し込みのハードルを極力低くして、お問い合わせに繋げる流れを作ります。
- 申し込みの流れがよく分からない
- 不安や疑問が残っている
- フォームの入力項目が多い
…などなど
意外と、最後の最後で申し込みハードルが高くて離脱しているパターンも多いので、最後までしっかり導線を作りましょう。
【結果】売れるサイト全体設計の成果
今回ご紹介したのは北九州市内の支援(専門家派遣)で、2024年にGoogleサイトとGoogleマップで0円集客を実現したパーソナルジムの例です。
SNSやブログに時間を使わず、広告や外部の集客サービスに資金も使わず、完全に無料で制作したホームページツールなのに、対策して数週間で問い合わせが入り始めて、2ヵ月目には集客を一時ストップしなければならいほど、成果が出ました。
集客にムダな時間や資金を使わずに済みますし、本業にも集中できるのでより高い価値提供をすることができるようになります。
今回の事例でお伝えしたかったことは、最終的にこちらです👇
Web集客に必要なのは・・・
- 高価な美しいデザインのホームページではない
- インスタグラムやTikTokなど流行りのツールでもない
- 記事を量産する過酷なSEO対策ブログは場合による
- 顧客目線で自社の強みを活かす集客設計が何よりも大事
ということなんです。
Web集客・ホームページ集客は「過度な期待と誤った認識」による資金や時間のムダが特に多い領域です。
経営資源を最大限、有効活用しなければならない中小企業や小さな店舗こそ、Web集客やホームページによる失敗をしないでほしい・・・
そんな気持ちで今回の記事を書きました。
そうは言っても、Web集客に強いホームページ制作会社の選び方が分からない!…という方は、北九州市でWeb集客に強いホームページ制作会社の選び方|MEO・SEO対策の考え方という記事を併せてご参照ください。
集客の無料診断で劇的改善!
ここまで読んでいただいた方にお知らせです。
北九州市内限定で「小さな店舗の売上・利益率・集客アップや客層改善を叶えるマーケティング戦略」を実施中しています。(名目上、「店舗」にしていますが、非店舗、BtoBでも可です)
ここまで解説してきたWeb集客を成功させるためのホームページ設計も含めて、もっとも時間・お金・労力を使わずに、集客・売上・利益率を劇的改善できる 「最優先改善点」 を60分で診断してアドバイスを無料で行います。
追加料金やコンサルティング等の売り込みも一切行いませんのでご安心下さい。
具体的な改善方法を記載したレポートを進呈するので、既に外注依頼先がある場合には、依頼先への「指示書」としてお使いください。

拠点の小倉北区を中心に、小倉南区・戸畑区・八幡東区・八幡西区・若松区・門司区など、北九州市内で車で伺える場所のみ出張対応します。専用駐車場がない場合は、付近のコインパーキング等があれば対応可能です(無料診断なので、駐車料金のご負担だけお願い致します)

店舗集客診断サービス
(非店舗・BtoBも可)
よくある質問
最後に、地域内の集客(ローカルエリアマーケティング)などに関連して、よくいただく質問もまとめておきますので、併せてご参照ください。
- Q自分の業種でも、0円で効果が出ますか?
- A
今回の事例のように0円集客で、且つ時間もほとんど掛かっていない例(数週間で効果)は稀ですが、幾つかの条件が揃えば可能です。
前半パートでご紹介した「戦わずに勝つ」戦略・コンセプトがある状態で、以下の4つの条件が揃えばより現実的と言えます。
➀ 地域内で集客
② 実店舗・スタジオがある
➂ 住所のWeb公開が可能
④ 一般的に検索されるサービス一般的に、一番最初の「認知獲得」がもっとも時間とお金が掛かります。お金が掛からない集客であれば、SNS運用やSEOブログなどの方法もありますが、難易度はGoogleマップ対策よりも難しいです。
- Q0円集客を始めたら、どのくらいで成果が出ますか?
- A
早い方で1ヶ月、平均的には3ヶ月程度で『問い合わせの質が変わった』という変化を実感されるケースが多いです。
広告のように『お金で時間を買う』手法ではないため、地道な改善は必要ですが、一度仕組みができれば、その後は費用をかけずに集客し続ける強力な資産になります。
- Q差別化ができず、発信しても埋もれてしまします
- A
「差別化して選ばれる理由」を検討する際のよくある勘違い・誤解として以下のようなものがあります。
- 誰もやっていないことが必要
- 新しい商品が必要
- 権威になる資格が必要
- 大きな実績が必要
正しい手順で設計すれば、コレらは一切なしで大丈夫です。
特別な強みがなくても設計次第で、市場の中で選ばれるポジション(立ち位置)をとり差別化するこはできます。一番やってはいけないのが、多くのターゲットやニーズを同時に狙ってしまうことです。競合とはお客様が課題解決する際の選択肢なので、多くを狙えば狙うほど強い競合と強制的に比較されて知らない間に負けてしまうからです。
「特定のニーズ」をもつ「特定のターゲット層」をまずは検討されてください。
- Q今のホームページを少し直すだけでも、集客は改善しますか?
- A
条件によりますが、改善することも結構あります。
多くの場合、集客が伸びない原因は- デザインではなく「誰に・何を・どう届けるか」が曖昧
- 検索やマップから来た人の導線が途中で途切れている
- 問い合わせ・来店につながる判断材料が不足している
といった設計の問題にあります。
そのため、
- 流入経路(検索・マップ・SNS)とページ内容が合っているか
- 初見の人が「自分向けだ」と判断できるか
- 次に取る行動が分かりやすく示されているか
このあたりを見直すだけでも、フルリニューアルをせずに反応が改善するケースは少なくありません。
一方で、土台となる構成や方向性自体がズレている場合は、部分修正を重ねても限界があります。まずは「直せば伸びる状態なのか」「作り直すべき段階なのか」を切り分けることが重要です。
- Q地域内の集客でインスタグラムは向きませんか?
- A
業種によって変わります。
例えば、コーチングやキャリアカウンセリングのように目に見えないサービスを提供する場合は、少々難易度が高いです。
逆に、飲食店や観光地・宿などユーザーが写真を投稿してくれる業種の場合は、運用がラクになりますし、インスタグラム内のマップと紐づけることで、Googleマップのように見つけてもらうことも可能になるので、業種や商材・ターゲット層、使えるスキルを総合して検討することがおすすめです。
- QGoogleマップは店舗がない・住所非公開でも使えますか?
- A
登録は可能ですが、効果は限定的です。
住所欄を空白にしたまま「出張サービス」でサービス提供エリアを入力することで、表示される場合があります。
・・・とは言え、店舗がない/住所非公開の場合は、Googleマップ上に住所が表示されないため一番重要な「距離のシグナル」がなく、業種名などでの上位表示が難しい状況です。

