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顧客にとって意味のない強み!顧客に価値のある強みに変換する方法

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マーケティング講師のQちゃんです!プロが使う難しい理論よりも、誰もが使える基礎を超分かりやすく!って趣旨で、マーケティングの教養や基礎的な考え方を図解化して、専門用語を使わず、分かりやすさ重視で発信してます!

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強みとは『目的に対して有効に働く要素』のことです。ビジネスにおける目的とは、お客様に選ばれて価値提供し、利益を得ることですよね。

 

その視点で考えた場合には、お客様にとって「意味のある強み」と「意味のない強み」があります。今回はお客様にとって「意味のない強み」を「意味のある強み」に変換する方法について解説していきます。

 

この動画を見ると分かること
この動画を見れば、強みには2種類あって、お客様にとって意味のない強みでも、意味のある強みに視点を変えて変換することで『選ばれる理由』になるということが分かります。

 

意味のある強みに変換する方法

※再生速度を変えたい場合はコチラ参照

 

お客様にとって『意味のある価値(強み)』というのは、お客様が見たり、聴いたり、体感することができ、これ・・があるから選ぼうと思えるものです。お客様の立場になって、だから「どう嬉しいか?」と置き換えて考えることで、変換することができます。

 

その表現だったり、どう嬉しいかのポイントは無限にあるので、あなたのお客様が「ピン」と来る表現を使うことが必要ですが、それはまた別の機会にしましょう。

 

 

 

詳しくは、動画でどうぞ!!

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