日本一やさしい戦略的マーケティングの実践教科書BLOG

【動画】お客様視点で競合を考えよう!業界・商品の競合設定はもう古い!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
久 野 高 司
詳しいプロフィールはこちら

どうも~! 働くすべての人が使える『みんなのマーケティング論』を研究し、中学生にも分かるコトバと事例で発信している ひさの@kachi_kobo) です! 今日も動画の更新情報です!!

ひさの

 

ニーズが多様化した現代。業種業界を越えて、様々な商品・サービスが入り乱れています。そのような市場環境の中で、昔ながらの競合の考え方では通用しなくなってきています。

 

競合を決めるのは商品・サービスを提供する側ではなく、お客様です。競合と比べて、どう良いか?どんな選ぶ理由があるか?が差別化であり、競合を正しく認識していなければ間違った差別化にエネルギー費やすことにもなります。

 

この動画を見ると分かること
この動画を見れば、なぜ競合を決めるのは自分ではなくお客様なのか?お客様は何を基準に競合を決めているのか?が分かります。

 

お客様視点で競合を考えよう!

※再生速度を変えたい場合はコチラ参照

 

すべての商品・サービスはお客様の期待・ニーズを満たすための『手段』でしかありません。ニーズが多様化するほどに、新商品・新サービスが創出されているので、その手段は年々増えており、同じ業種・商品カテゴリーかどうかはお客様にとっては関係も関心もないものです。

 

この動画では、お客様が(無自覚でも)競合を決める際に、どういう思考で競合を決めているのか、例題を通して分かるように解説しています。

 

 

 

詳しくは、動画でどうぞ!!

ひさの

 

この記事を書いている人 - WRITER -
久 野 高 司
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です